もうすぐ、日本語が話せなくなる!?

いま、普天間の判断を間違うと大変な事態に..


日本だけの問題ではない!アジア、オセアニアも日本を頼りに


沖縄近海航行 中国海軍 新戦略の始まり

沖縄近海航行 中国海軍 新戦略の始まり 2010年4月10日に沖縄近海を通過した中国海軍の艦艇が その後、日本最南端の沖ノ鳥島近海に入り、同島を基点とする日本の排他的経済水域(EEZ)内で 島を1周するように航行していたことがわかった。 沖ノ鳥島は島ではなく「岩」だと主張している中国側による日本への示威行動とみられ、 日本政府は中国艦艇の航行記録を慎重に調べている。 中国艦艇は、東海艦隊のソブレメンヌイ級ミサイル駆逐艦2隻、フリゲート艦3隻、 キロ級潜水艦2隻、補給艦1隻など計10隻で編成。 中国軍の艦載ヘリが、監視中の海上自衛隊の護衛艦の約90メートルまで接近するなど 現在も太平洋上で演習を継続しているという。

友愛だけで大丈夫? やっぱり不安・・・

どうしたら日本を守れるのでしょうか・・・

●今の政府は「国民の安全をどうやって守るのか」という見解すらもバラバラです。
●普天間問題は、肝心な日米同盟を軽視し、国民の生命は、連立政権維持(選挙対策)の犠牲になっています。

私達はまず、誰に任せるかを考える前に、私達自身が納得のできる「どうしたら日本を守れるか」という解決方法を持つ事です。
その解決方法をしっかり持った上で、誰に任せるか、どの党なら実現できそうか、を考えるべきではないでしょうか。

どうやって日本を守るのか

覇権主義に屈しない毅然とした国家を築く

これは決して精神論ではありません。
国民が共感できる「きちんとした考え」のもとで、建設的に国家を築く一大事業です。
現在、不況、失業、環境破壊等、様々な問題がありますが、未来に向けて、国内国外の両面に責任をもてる国家を築くことは、私達大人の責任だからです。

●「国民の生命・安全・財産」を守るために

  最悪を想定して対策を講じるのが政治です

  ●集団的自衛権の行使を禁じたこれまでの解釈を見直し

  日米同盟を強化します

  ●中国の軍備拡張、北朝鮮の核ミサイルに対して

  毅然たる防衛体制を築きます

 
私たち一人一人が、しっかりとした考えをもって、毅然とした国家を築くことは、国を守り、生活を豊かにするだけでなく、日本を頼りにする、アジア、オセアニアをはじめ、国際社会で平和を実現する真のリーダーの役割を果たします。

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